Posted by TI-DA
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2010年11月08日

Posted by ryu908
at 11:32
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2010年11月8日

本日の教材1
本日の参考書材『Excelでやさいく学ぶ産業連関分析』

なお、PDFファイル作成時に横にしたので、閲覧する時は
・「メニュ-」
  ↓
・「表示」
  ↓
・「表示を回転」
  ↓
・「右へ90°回転」
として縦方向にしてください。

練習ファイル





2010年11月01日

Posted by ryu908
at 11:27
Comments(13)

2010年11月1日

本日の教材

上のPDFファイルは、一旦保存してから
開いてください。なお、Excelのファイルを使うときはFireFoxをつかったほうがいいです。
参考までに



本日の課題





2010年10月25日

Posted by ryu908
at 11:59
Comments(14)

2010年10月25日


2010年10月18日

Posted by ryu908
at 10:55
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2010年10月18日

産業連関分析

参考文献
産業連関分析
産業連関分析入門
Excelでやさしく学ぶ産業連関分析
Amazonでは?

とにかく今すぐ経済波及効果を計測したい!
というときにお勧め
自治体の経済波及効果の算出
はじめよう 地域産業連関分析


講義資料







2010年10月04日

Posted by ryu908
at 11:53
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2010年10月4日


産業連関分析の応用(基礎含む)

◎ 産業連関分析の目的と方法

産業連関分析は何のためにあるか、そしてこの分析で何がわかるのか。


Googleでググってみると・・・・・・。
  何件Hitするか、どのような記事を、誰が書いたかetc...

次の用語を検索してみてください。

1.産業連関分析 : 関連するキーワード
2.SNA
3.レオンチェフ
4.経済波及効果






資料1

資料2

先週の新聞記事より





2010年09月24日

Posted by ryu908
at 12:11
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2010年月9月27日

応用となっていますが、野崎先生いわく
「念のため基礎からやっとけ」と、言われたのでそうします。

産業連関分析の応用(基礎含む)

◎ どんな事をするのか

◎ 産業連関分析とは何か

経済学の授業では
 マクロ経済学の最初らへんでSNAの説明とともに出てきます。

Googleでググってみると・・・・・・。
  何件Hitするか、どのような記事を、誰が書いたかetc...

資料1

資料2

先週の新聞記事より





2010年02月01日

Posted by ryu908
at 13:00
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13


2010年01月25日

Posted by ryu908
at 12:02
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12

12

生産技術構造変化と生産構造変化の要因分解



生産額変化の要因を需要項目と技術変化に分解する。

生産変化の需要要因=第2期の逆行列需要変化分の積
技術変化要因=逆行列の変化分第1期の需要項目

この両者で生産額変化を説明する。

練習ファイル





2010年01月18日

Posted by ryu908
at 09:57
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11

期末試験ほ
① スカイライン分析による自給率の計算
② 構造変化(需要要因の分解)

の2つです。

今回と次回はこの2つの内容の計算と分析を詳しくやります。

① スカイライン分析による自給率の計算

自給率といっても2種類ある。
『直接の自給率』と『直接間接の究極の自給率』
スカイラインは企業間の原材料などの取引によって発生する輸入も計算することで、真の自給率を計測することができる。

以下のようなイメージで作表する。

2つの自給率比較することで何が分かるだろうか?



② 構造変化(需要要因の分解)

要因分解には様々なバリエーションがあるが、ここでは需要要因の分解をとりあげる。
生産額の時間変化による増減がどの要因によって生じたかを分析できる。


平成7年表(13部門)
平成12年表(11部門)





2009年12月21日

Posted by ryu908
at 09:52
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10

10

さらに続く

2.構造変化

2時点の産業連関表があれば時間変化を読み取ることができる
その変化がどのような要因によって生じたかを調べる。

考え方
① 需要構造の変化=生産構造変化
   最終需要項目の変化 = 需要によって誘発された生産額の変化
    例)1995年のレオンチェフ逆行列×(1995年最終需要-1985年最終需要)

② 技術構造変化
   投入係数の変化 = 逆行列表の変化
    例)(1995年逆行列表-1985年逆行列表)×1985年の最終需要項目

このような計算方法を要因分解法といい様々なバリエーションがある。



作業ファイル