2010年01月18日

Posted by ryu908
at 09:57
Comments(16)

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期末試験ほ
① スカイライン分析による自給率の計算
② 構造変化(需要要因の分解)

の2つです。

今回と次回はこの2つの内容の計算と分析を詳しくやります。

① スカイライン分析による自給率の計算

自給率といっても2種類ある。
『直接の自給率』と『直接間接の究極の自給率』
スカイラインは企業間の原材料などの取引によって発生する輸入も計算することで、真の自給率を計測することができる。

以下のようなイメージで作表する。
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2つの自給率比較することで何が分かるだろうか?



② 構造変化(需要要因の分解)

要因分解には様々なバリエーションがあるが、ここでは需要要因の分解をとりあげる。
生産額の時間変化による増減がどの要因によって生じたかを分析できる。


平成7年表(13部門)
平成12年表(11部門)







この記事へのコメント

スカイライン自給率の計算と意味が
1.わかった
2.もう少しでわかりそう
3.わからないところが多かった
4.全くわからない

Posted by 学籍番号 at 2010年01月18日 14:05

1.わかった

Posted by 07CB119 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 07 CB108 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 07CA067 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 07CB043 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 07CA044 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 06CA113 at 2010年01月18日 14:06

スカイライン自給率の計算と意味が
わからないところが多かった

Posted by 07CA093 at 2010年01月18日 14:06

1.わかった

Posted by 07CB150 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 06CB065 at 2010年01月18日 14:06

2.もう少しでわかりそう

Posted by 07CA024 at 2010年01月18日 14:07

もう少しでわかりそう

Posted by 07CA046 at 2010年01月18日 14:08

もう少しでわかりそう

Posted by 07CB117 at 2010年01月18日 14:08

2.もう少しでわかりそう

Posted by 06CB040 at 2010年01月18日 14:10

もう少しでわかりそう

Posted by 06CA147 at 2010年01月18日 14:18

2.もう少しでわかりそう

Posted by 06CA140 at 2010年01月18日 14:22
 
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